プロミスの審査に通るぞって意気込まなくても大丈夫な訳

プロミスはメガバンク(三井住友銀行カードローン)の保証会社を務めるほど審査能力があります。ですからプロミスの審査に通るぞって意気込まなくても大丈夫なんです。

 

 

しっかり審査してくれる能力を持っている


訳なのです。それに対して銀行なんかは個人への無担保融資の歴史が浅い。なので保証会社に保証業務を任せているわけなんですね。しかし申し込み入力の際のイージーミスには気をつけてください。

 

 

  • 申込フォームの入力は正しく入力する
  • 本人確認(免許証等)などの撮影は名前等がしっかり確認できるよう撮影する
  • プロミスからのメールを受け取れるようにしておく(迷惑メール設定など)

当たり前のようですが意外に出来ていない方が多いようですので、忠実にする事がスピード審査・審査に通る秘訣です。また現在プロミスの申込は二通りあります。

カンタン入力の方は必須項目16項目とカードローン申込で最も少ない入力項目ですが、後の内容は電話での確認ということになるので、

 

 

  • 電話でじっくり確認して申込したい方
  • 入力の手間を省きたい方
  • 電話での申込の方が楽な方

向けの申込になります。逆にフル入力の方は、必須入力項目33項目とそれでも少ない方なのですが、

 

 

  • すぐに借りたい方
  • 契約まで早く進めたい方
  • Webですべて完結したい方

向けの最短1時間融資のスピード融資の申込ですのほとんどの方はこちらを利用されたほうがいいでしょう。

このメリットに惹かれてプロミスを申込みました

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミス

  • WEB完結サービスが始まって郵送物なしで誰にもバレずに申込める。
  • 在籍確認の電話を別ので方法で代替して回避する相談ができる
  • 初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)があり初回の借入時にまるまる30日無利息。
  • 三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座を登録する事により最短10秒で振込可能な瞬フリサービスがあり、即日振込も他社をリード。
  • ATM設置台数業界最高峰な上に三井住友ACMも使えるので最短即日カード発行できる設置台数は圧倒的。
  • パート・アルバイトの方も安定収入があれば申込可能。
  • 土日祝日・会社の休みの日でも最短即日融資可能。
  • おまとめローンとしても利用可能。
実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

 

プロミスが誰にもバレずに申し込めるWEB完結開始!

プロミスのWEB完結ってどこが便利なの?

最近のカードローンは携帯やスマートホン、パソコンからインターネット申し込みが行えます。その為店頭や無人契約機等に出向く必要が無く、さらには24時間受付しているという事もあり仕事などで忙しい方にも便利です。

 

又、自宅でゆっくり調べながら行える事からも安心して利用する事が出来ます。そんな便利なカードローンの中でも、プロミスのカードローンはちょっと事情が異なります。こちらのサービスでは契約はもちろん借入や返済、そしてカードは不要といったWEBで完結できるサービスを展開しています。

その前にカードレスに出来るかどうかを比較してみました
カードローン名 カードレスの可否
プロミス Web完結で選択可能(対応金融機関は200行以上で後で自動契約機で受け取りも出来る)
モビット WEB完結申込でカードレス(正社員のみの申込方法で対応金融機関は三井住友・三菱東京UFJ二行のみ)
アコム どうしてもカードレスにしたい場合は電話にて相談可
レイク どうしてもカードレスにしたい場合は電話にて相談可
アイフル 発行・自宅郵送必須
三菱東京UFJ銀行カードローン 発行・自宅郵送必須
オリックス銀行カードローン 発行・自宅郵送必須
三井住友銀行カードローン 発行・自宅郵送必須

カードレスにするには借入れや返済についてはあらかじめ指定した銀行口座に振り込みや引き落とし口座の登録(口フリ)を行います。この為わざわざATMから行う手間も省けます。又カード無しを選択する事で自宅への郵送物はありませんので、誰にも知られる事なく利用する事が出来ます。

 

それにカードを持たない事でカードを紛失してしまう心配が無いのもおすすめです。またWEB完結で申し込みプロミスの会員サービスにログインを行う事で様々なサービスを利用する事も出来ます。


 

Q:カードレスにしたら逆に不便なのでは?


 

A:カードレスにすることによって郵送物をなくして家族にバレる事を防いだり、財布にカードを入れていて見付かったりするのを防ぎたいと言う希望の方の為のサービスです。カード番号と暗証番号でプロミス会員サイトから振込融資が出来るので振込融資を利用の方には何一つ不便はないでしょう。
逆にコンビニやプロミスATMでの引き出しメインの方には不便かもしれませんが、カードレスにして郵送物をなくしておいて、後で自動契約機でカードを受け取る事もできるので問題ないです。


プロミスの瞬フリは即日融資の際も便利なサービス

振込融資を受ける際は、プロミス会員サービスにログインして振込口座を

 

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

に指定する事で24時間365日最短10秒で振込が可能瞬フリ(振込キャッシング)を利用することが出来ます。

 

 

これは即日振込の際にも便利に使えるサービスでです!


ネット申込をしてからの即日振込平日14:00までにオンライン契約を完了していなければならないという時間制限があります。これでもプロミスは他のカードローンと比べて制限がない方ですが、土日祝日や14:00以降の契約では即日振込は出来ません。

 

 

それがこの瞬フリを利用することによって平日の14:00以降の契約土日祝日でも24時間365日最短10秒で振込可能になるのです!


その他のWEB完結申込後にプロミスの会員サービスにログインして受ける事のできるサービス

利用金額に応じて無利息やATM手数料に使えるポイントが付与されるポイントサービス、そして限度額の増額を申し込む事も出来ます。

プロミスのポイントサービスのポイント獲得表

 

一方返済では携帯やスマートホン、パソコンから24時間返済可能や口フリ(口座振替返済)手数料無料、返済日をメールで教えてくれる便利なサービスを利用する事が出来ます。そしてプロミスのWEB完結の申込み手順は、先ずは携帯やスマートホン、パソコンからから公式サイトへアクセスしてWEB契約を選択します。

 

そしてスキャナや携帯・スマホのカメラを使って必要書類を画像化、又はプロミスのスマホアプリを使用してして送信します。次に契約する金額を決定して審査結果をメールか電話のどちらかを選択します。審査結果は最短30分ほどでお知らせしてくれます。

 

そして審査を無事通過する事ができれば返済方法をATMか口座振替にのどちらかを選択、そしてカード発行の有無を選択します。この時にカード郵送希望なしを選択する事で自宅に郵送物が送られてくるという事は回避出来ます。

 

後は振込みを選択する事で平日14時までに契約内容を確認する事ができれば当日中の振込みが可能となります。後はWEBIDとパスワードを忘れない様にしましょう。この様にプロミスのWEB完結は自宅や外出先からネット環境さえあればいつでも行える利便性が高いサービスといえます。

※プロミスのWEB完結対象金融機関は200行以上あります。

※プロミスはカードレス・カード発行どちらかを選べます。

プロミスの店舗・ATMの営業時間

プロミスでは有人店舗窓口と無人店舗の二種類があり、どちらでもカード発行可能、カード受け取り可能になっていますので土日・祝日の即日融資も可能になっています。(審査結果による)

 

また三井住友銀行ACM(自動契約機)でもカード受け取りが可能となっている為、カード受け取りが可能性の高くなる設置台数は業界1位+2位の設置台数で断トツです。営業時間は以下のようになっています。

有人店舗窓口 10:00〜18:00※店舗により異なります。
プロミス自動契約機 9:00〜22:00※一部21時もあります。
三井住友銀行ACM 9:00〜21:00※契約機により営業時間、休日が異なります。
プロミスのATM 7:00〜24:00※ATMにより営業時間、休日が異なります。

また、解約はプロミスコールまたは有人店舗窓口にて可能になっています。

総量規制の対象業者でもいろいろな借入方法がある

SMBCコンシューマーファイナンスは消費者金融ですから総量規制の対象業者です。総量規制では

 

 

年収の1/3以上貸金業者は個人に貸してはいけない


ということになっています。これはプロミスだけではなく、他の貸金業者の借入も合わせての話なので合計して計算しなければいけません。しかしこの法律は金融業者側を規制する法律なので、利用者がしっかり合算する必要はなく、万一年収の1/3を超えて借りても罰せられることはありません。

 

 

しかし利用者側もしっかり合算して総量規制の範囲での借入を申込まないと審査に通らないということになります。


なぜなら貸金業法の改正時に対象業者全てに信用情報機関の加入を義務付けており、

 

 

利用者の申込みがあった時点で審査の際に信用情報機関へ照会すれば、全ての対象業者の借入がわかるシステムになっていますのでごまかしはききません


年収の1/3以内の借入なら審査結果にもよりますが、申込みには問題はありません。しかしこれを超える場合は下図を見てそれに対応したプロミスのローン商品を申込みましょう。

 

総量規制の例外のプロミスの対応

配偶者貸付

収入のない専業主婦(主夫)の貸金業者での借入を救済するための措置が配偶者貸付です。以下のような条件で専業主婦の貸金業者での借入を例外で認めています。

安定収入のある配偶者と専業主婦(主夫)の借入額の合算額=安定収入のある配偶者と専業主婦(主夫)の年収の合算額の1/3以下

要するに旦那さんと合わせて年収の1/3までなら貸してもいいというこれも業者側への措置です。しかしこの措置を適用して専業主婦(主夫)への申し込みを受け付けるか受けつかないかは業者側の判断になります。この配偶者貸付には他にも条件があり、

  • 配偶者の同意書
  • 配偶者との婚姻関係を示す書類(住民票など)

をこの例外措置をとる場合には申込者より回収しなければなりません。そういった事務的手間やなにより旦那(配偶者)の同意を得なければならないということがネックになりますので

 

 

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでは他の大手消費者金融と同様に配偶者貸付は利用していません。


要は収入のない専業主婦は申し込みを受け付けていないということです。

顧客に一方的有利な借り換え

貸金業者は年収の1/3を超えて個人には貸せませんが、おまとめローン・金利が低くなる借り換えなどはこれを超えて貸付してもいいという措置が顧客に一方的有利な借り換えです。

例えば年収300万円の方がアコムで50万円、モビットで50万円借りていたとしましょう。この二件の借入をプロミスでまとめたい。一件の借入が100万円になるので金利も下がりますし、返済も一回で済みます。返済金額も低くなるでしょう。
しかし申込みの際にはアコムで50万円、モビットで50万円の借入が残っており、新たにプロミスで100万円の借り入れを申し込むとなると一時的に200万円となり総量規制の枠を超えてしまいます

こういった場合の利用者の救済措置が顧客に一方的有利な借り換えなのです。

 

 

プロミスの場合貸金業法に基づくおまとめローンという商品でこの『顧客に一方的有利な借り換え』を適用しています。


ただし、『顧客に一方的有利な借り換え』であることを完遂するため、借り換えの為に融資されたお金は直接残債もとの業者へプロミスから返済代行されることになります。上の例での流れを図にすると、

 

 

のようになります。そしてこれ以上余分な借金をしないように借り増しはできないようになっています。もちろんある意味で完済に向けて集中できるような仕組みになっています。

 

こういった特殊な仕組みになっている商品ですので申込みの際は、

 

 

ネット申し込み後にプロミスに電話して『貸金業法に基づくおまとめローンを利用したい』と伝えなければいけません。


この意思をしっかりプロミスにわかるようにしておかないと総量規制の範囲を超えてしまうので審査に落ちてしまうということになります。

プロミスの貸金業法に基づくおまとめローン
借入可能額 300万万円まで
実質年率 年6.3%〜17.8%
借換え対象となるローン 消費者金融やクレジットカードのキャッシングなどの無担保ローン(貸金業者からの借入)。
※銀行のカードローンやクレジットカードのショッピング枠は対象になりません。
個人事業主への貸付

個人事業主への貸付は年収の1/3を超えて貸してもいいという措置です。通常のフリーキャッシングでは事業性の利用使途はNGになっていますが、

 

 

プロミスでは個人事業主の生計費および事業費に限り融資可能な自営者カードローンがあります。


プロミスののフリーキャッシングの必要書類に

 

 

  • 収入証明書類(※フリーキャッシングの場合も借入額が50万円を超える場合は必要)
  • 事業実態を疎明する書類(営業許可証有効期限内のものや受注書、発注書など発効日が1年以内のもの)

が必要になってきます。

プロミスの自営者カードローン
借入可能額 300万万円まで
実質年率 年6.3%〜17.8%
資金使途 個人事業主の生計費および事業費に限る

カードローンなら初回30日無利息付のプロミスしかないでしょ

僕は三井住友銀行カードローンの審査も落ちたくらいの低所得のサラリーマンですが、このところ僕の周りが結婚ブームで祝儀代がとてもじゃないけど回らない・・・

 

そんな時にお世話になったのがプロミスなんです。すんなり審査に通った訳でもないのですが、オペレーターから電話があり色々聞かれましたが何とか審査は通ったみたいです。限度額はもちろん50万円ですが。

 

他の借金とかもないのでなぜ三井住友銀行カードローンに落とされたのかよく分からないですが、プロミスは三井住友銀行のローンの保証会社をやっているだけあってしっかり僕を審査してもらえたということでしょうか。

 

プロミスの一押しサービスの初回30日無利息サービスも会員サービスにログインしてポイントサービスの申込ボタンをワンクリックしてしっかり利用しました。

 

結果的に翌月末の給料日には全て返したのでなんと金利ゼロでした。しっかり使えばプロミスって便利なカードローンなんですね。

クレジットカードはプロミスにはないのでアコムで

僕はサラリーマンですが入社年月が浅く、クレジットカードも持ったことがないので俗に言う『ヒストリー』がない状態なので、このネット社会でクレジットカードを作れず迷える子羊と化していました。

 

そんな時にアコムマスターカードに出会ったのです。

 

アコムはプロミス同様メガバンクをはじめとする銀行の保証会社をするほどの審査のスペシャリスト企業。バブル前から金融業も営んできており、貸金業法改正後の現在も存在する老舗企業だから審査データも豊富。

 

それにクレジットカード会社の信用情報機関とは別の貸金業の信用情報機関に属しているからヒストリーに関係なくしっかりと審査してくれるんです。

 

クレジットカードの審査に困っている方はプロミスのカードローンと併用してアコムマスターカードを申込むといいですよ♪

プロミスのカードローンで一番便利なのは?

私は何年か前まで多重債務を抱えていました。途中、知人の援助がありなんとか多重債務からは解放されました。その件数は多いときで5件の債務がありました。その時の状況をお話したいと思います。

 

最初は、安易な気持ちでプロミスのフリーキャッシングのカードローンに申込ました。その時の心境はというと直ぐに完済してしまおうと漠然とそう考えていたのです。

 

そう考えていたにも関わらず、他社のカードローンを持ってしまった理由のひとつに返済の金額えお数字におきかえてきちんと計画を立てなかった事にあると思います。

 

あとの理由は2件目を持つようになった理由に願望目的の為欲求が自分でコントロールできなくなったのです。その当初、遊びたい盛りだったので毎月女遊びを繰り返し、その度にキャッシングをしてしまったのです。

そしてその先件数が増えてしまった理由に返済がしんどく感じてきた時点でそういった遊びを一切断ち切れば増えなかったもののそのくるしくなってきた返済をギャンブルで返済すればという実に安易に考え、ギャンブルに女遊びにと派手な生活を繰り返した挙句、気がつけば多重債務者になっていました。

 

自分の事ですが他人事のような話ですよね。もう、その時の生活には、戻りたくないと強く思っています。私の失敗の中から学んだ事は欲求を実現する為にプロミスのようなカードローンを利用する事は間違いではないが、次の欲求があっても完済するまでは我慢するという事です。

 

あとは、申込前に返済計画をたてて必ずできるだけ早く完済する事を肝に銘じるという事です。その当初、気にもしていませんでしたが、プロミスのフリーキャッシングの新規申込時にポイントサービス申込で初回30日間無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)というのがあります。

 

どうしても必要な資金の場合はこのサービスを利用してすぐに完済すれば、すごく便利だと思います。30日間は無利息なので完済するまでの期間も長引かないと思います。

 

今はカードローンを利用する機会はないですが、新規申込する際はプロミス 在籍確認の電話を別の方法で済ませる相談をして回避して上手に利用しますよ。

 

総量規制施行後のカードローンには、プロミスをはじめ各サイトによりいろいろなサービスがありますね。借入多過でおまとめローン申込んだときには毎月の返済額が減ったからといって、再度借入多過にならないよう節約しましょうね。

 

そうやって節約生活を続ければ消費者金融で派手なお金使いをしたことをしっかり反省できるはずです。使い方を翌理解したのならモビットには10秒審査という機能がサイト内にあるので利用しましょう。

 

業界最大手のプロミスの場合にはサイト内に3秒診断という機能でまず自己診断してみましょう。アコムのクレジット機能付カードアコムマスターカードにはクレジットカード同様、ロードサービスもついています。しかも年会費無料。

 

アコムならアコムのATM手数料が無料でしかも借りた分だけの金利で済むので預金引き出しよりもお得です。

 

今やグレーゾーン金利がなくなり、健全な金利になっているので過払い請求も徐々になくなってきて法律事務所の飯の種もなくなってきました。昨今では過払い請求客の取り合いになっていますのでそういった構図に巻き込まれないようにしっかり返済計画を立てましょう。

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